距書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音キョ訓へだ(たる)/けづめ意味へだたり、間隔。二つのものの間が離れていること、またその長さをいう。へだたる、離れる。場所・時間・程度などが隔たっていることをいう。けづめ。鶏などの足の後ろに突き出た爪状の突起をいう。こばむ、防ぐ。「拒」に通じ、相手を受け入れず抵抗する意で用いられる。字源「足」を意味符、「巨」を音符とする形声文字である。もとは鶏などの足にあるけづめを表し、そこから足と足との間隔、さらに「へだたり・距離」の意へ広がった。字形情報画数12画部首足(あし/あしへん)ゴシック体距明朝体距部首が同じ漢字䟽䠖足趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛跟跡跣跨跪跫跬路跳践跼跽音読みが同じ漢字㐦㰦佉倨去呿嘘噓墟居岠巨拒拠挙据據擧櫸欅歔渠炬璩磲祛秬筥粔胠訓読みが同じ漢字隔